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2017年11月3日に、播磨新島(本莊の人工島)の赤灯台防波堤に、
見に行きました。
防波堤の階段近くには、大勢の釣り人が、サビキ釣を、楽しんでいました。
投げ釣りの人もいました。
イカ墨の後も、ちらほらみられました。
テトラ近辺に、タチウオの残骸も見られました、
それから、テトラで、飲ませ釣りをしている人もいました。
以前は、11月ともなると、防波堤で飲ませ釣りの人が多かったのですが、
最近は少ないです。
「 兵庫県南部の海釣スポット 。」
兵庫県南部の海釣の情報
2017年10月04日に、播磨新島の赤灯台防波堤に見に行きました。
釣り人が、たくさんいました。
階段下は、ぶっこみのサビキ釣、
そして、防波堤中ほどは外向きに投げ釣りをしていました。
あと、地面にはイカ墨の跡が見られました。
浪も穏やかで、
かなり多くの釣り人が来ていましたが、
釣れているのは、アイゴでした、
あの魚は、煮つけにすると、美味しいのですが、
うかつに、さわると、ヒレのとげ、が当たると、
体がしびれてしまいます。
海釣に、なれている人は知っていますが。
海釣の初心者は知らないと思います。
アイゴは、うかつにさわると、
エイやオコゼのように、毒にやられます。
アイゴにも気をつけてください。
ひれっを切って、
煮つけにして、
アイゴを食すると美味しいのですが、
素人の釣り人は、
アイゴを釣っても、さわらず、
そのまま、海に戻してください。
アイゴをうかつに、
さわると、
アイゴの毒で、
体がしびれて、しまいますから、
注意してください!!!!!